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こんにちは、ハイホーです。
東京ドーム公演を前に、LIVEへの気持ちが少しずつ高まってくるこの時期。
今回は、timeleszのFAMとShibaura FamのFAMが、たまたま同じ言葉でつながっていることから生まれる親近感と、LIVE前におすすめしたい聖地巡礼についてご紹介します。
◆重なり合う「FAM」というキーワード
Shibaura Famの「FAM」という言葉は、「Family(家族)」を語源としています。
家族のようにあたたかく、安心できる存在をイメージさせてくれる言葉です。
timeleszの「FAM」には、「新たに迎えたメンバーやファン(secondz)、関係者全員でひとつの大きな家族になる」という想いが込められています。
メンバーとファン、そしてファン同士が自然につながっていく感覚は、timeleszならではの魅力だと感じます。
FAMという共通の言葉があるからこそ、それぞれの立場のまま、同じLIVEを楽しめる。
この記事を通じて、FAMという言葉をきっかけに、ファン同士のつながりが少しでも広がっていければ嬉しいです。
◆東京ドーム公演の前に足を運びたい聖地
◎お台場海浜公園
お台場海浜公園は、タイムレスマンの「東京アクアパッツァマン」企画や、タイプロの撮影で使われていた場所です。
海と空が広がる景色は印象的で、映像のシーンを思い出しながら歩くことができます。
東京ドーム公演の前に立ち寄ることで、LIVEへの気持ちを自然と高めてくれるスポットです。

◎芝浦ふ頭駅
芝浦ふ頭駅は、タイムレスマンやタイプロの映像の一部として使われている場所です。
「東京アクアパッツァマン」企画の流れの中でも登場し、記憶に残っている方も多いのではないでしょうか。
何気ない場所でも、背景を知って訪れると、特別な聖地に感じられます。
◆さいごに
We’re timelesz LIVE TOUR 2025-2026 episode 1 FAM DOMEの【FAM】。
その言葉に込められた想いは、LIVEの楽しさだけでなく、ファン同士のつながりも感じさせてくれます。
お台場海浜公園や芝浦ふ頭駅などの聖地巡礼は、
東京ドーム公演をより特別な時間にしてくれるはずです。
LIVE前のひとときに、
ぜひtimeleszが歩いた場所を辿ってみてくださいね。
それでは今日はこのあたりで。