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ToggleShibaura Fam.のハイホーです。
先日、東京ドームで開催された
「We’re timelesz LIVE TOUR 2025-2026 episode 1 FAM DOME」に行ってきました。
アルバム『FAM』を聴き込み、YouTubeで振りを覚え、気持ちを高めて迎えた当日。

あの広いドームを埋める大勢が、まるでひとつの大きな家族のように感じられた時間でした。
◆東京ドームで感じた『We’re timelesz』というメッセージ
ライブで一番聞きたかった、『We’re timelesz』という言葉。
胸に響きました。
ステージと客席の境界を越えて、タイムレスと繋がれた気持ちになりました。

アルバム『FAM』の楽曲、そしてsexyzone(セクシーゾーン)時代の楽曲が流れた瞬間、会場の空気が変わりました。
歓声も、ペンライトの光も、自然とひとつに重なっていきます。
あの広い東京ドームで、知らない人同士が同じ振りを踊り、同じ歌詞を口ずさむ。
まるで全員が家族のように、同じ時間を分かち合っている感覚でした。
その光景を見ながら、「FAM」という言葉の意味が、すっと腑に落ちた気がしました。
そして、地域メディアとして活動している『Shibaura Fam.』という名前とも、どこか重なるような感覚がありました。
勝手ながら、あたたかい親近感を覚えた瞬間でした。
(公式サイト:https://starto.jp/s/p/live/10315)
◆港区の田町・芝浦は推し活にちょうどいい街
港区にある田町・芝浦エリアは、実は推し活との相性がとてもいい場所です。
羽田空港から近いので、遠征に行くのも遠征でお友だちを迎えるのも利便性がいい立地です。
また、東京ドームへのアクセスもスムーズです。
さらに芝浦からは、お台場や日テレ方面にも出やすく、ロケ地巡りやイベント参加にも便利です。
子どもの予定の合間に、少しだけ聖地巡礼ができる。
そんな距離感が、子育て中のママにもうれしいのではないかと感じます。
芝浦の暮らしや街の情報は、
『Shibaura Fam.』でも日々発信しています。
(https://shibaura-fam.com/)
◆聖地巡礼×日常。東京ポートボウルという選択
田町エリアで印象的なスポットのひとつが、東京ポートボウルです。


timeleszのシングル曲『Because』という曲で芝浦がCDジャケットのロケ地として使われていた東京ポートボウル。
どこか懐かしさのある空間で推しのぬいぐるみ・アクスタと一緒に写真を撮るのも楽しいと思います。
特別な遠出をしなくても、日常の延長線上に推し活を置くことはできます。
子どもと一緒にボウリングを楽しみながら、心の中で推しを思い出す。
そんな時間も、立派な推し活です。
(東京ポートボウル:https://shibaura-fam.com/news/7799/)
◆レンタルスペースで叶える“ご近所オフ会”
芝浦には、推し活にも使いやすいレンタルスペースもあります。


ライブ後の感想会や、アルバム鑑賞会を近所で開くのもおすすめです。
港区の田町・芝浦エリアで暮らすママ同士が、推し活をきっかけに集まって、つかの間のリフレッシュ。
子育ての話もしながら、自然と距離が縮まっていくことができます。
推し活が生むコミュニティの輪は、
地域の中でゆるやかに、でも確かに広がっていくと感じています。
(レンタルスペースURL:https://shibauraspace.com/)
◆ママこそ、趣味に時間を使っていい
子育て中だから、と自分の「好き」を後回しにしていませんか。

でも、趣味に時間を使うことで心に余白が生まれます。
推し活は、明日をがんばるためのエネルギー源です。
ママだって、secondzの一員です。
◆新たな挑戦
ツアー最終日、嬉しい発表がありました。
NEWアルバム『MOMENTUM』(4月29日発売)。
そして、そのアルバムを引っ提げた全国アリーナツアーが、5月から始まります。

過去も大事にしながら、今この「瞬間」も大切にして、さらに勢いを増して歩いていく。
そんな8人の意志と新しい挑戦が、まっすぐ伝わってきました。
◆さいごに
『Shibaura Fam.』も、2026年に向けて新しいことに挑戦していきます。
港区の田町・芝浦エリアで暮らすみなさまの毎日に、少しでも役立つ情報を届けられるように。
推し活が生むコミュニティの輪に感謝。
それでは今日はこのあたりで。